暗い部屋【日本語初級よみもの】

ハルカはごとからかえってきて、部屋へやでんのスイッチをれた。すると、でんがついたあと、すぐえてしまった。ハルカは「へんだな」とおもった。いま部屋へやはとてもくらい。でんのスイッチを何回なんかいれたりったりしたが、なにわらなかった。だから、ハルカは電球でんきゅう交換こうかんすることにした。たぶん電球でんきゅうを新しいのにすれば、大丈夫だいじょうぶだとおもった。ハルカはふる電球でんきゅうをとって、あたらしい電球でんきゅうをつけた。そして、またスイッチをれると、電気でんきがついた。今度こんどえなかった。部屋へやあかるくなって、ハルカはうれしくなった。

 

 

 

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